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BachoTeX conference photo

BachoTeX 2017

A week of typesetting, typography, bookbinding, bibliophily, not to forget long chats with good friends and loads of beer. That is BachoTeX, the best series of conferences I have ever been. This year BachoTeX was held for the 25th time, and was merged with the TUG Meeting for a firework of excellent presentations and long hours of brain storming, hacking, […]

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Leaving for BachoTeX 2017

Tomorrow we are leaving for TUG 2017 @ BachoTeX, one of the most unusual and great series of conferences (BachoTeX) merged with the most important series of TeX conference (TUG). I am looking forward to this trip and to see all the good friends there. And having the chance to visit my family at the same time in Vienna makes […]

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草津温泉への小旅

年末の前2泊3日群馬県の草津温泉へ行ってきた。昔々、本当に大昔、11年前論理学のセミナーのためはじめて草津温泉へ訪ねた後3回行った事があるけど、妻は行った事ない。だから去年末石川県の悪天候から逃げて、晴れてる草津温泉の観光を楽しんでいってきた。 論理学セミナーと言っても、実はあの時いつも沢山のスキーもできた。今回それは無理だった。全国の雪が少ない状況で観光だけ。

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シエナのチェルトサ・ディ・ポンティニャノ(Certosa di Pontignano, Siena)

12月は出張ばかり:最初いつものスウォンジーだったけど、その後久しぶりに昔住んでいたシエナへ。シエナの近くにあるチェルトサ・ディ・ポンティニャノ(Certosa di Pontignano)において去年なくなったシエナの先生の記念学会が行った。彼と何年間の連絡あったし、シエナに住んでる間に彼は僕のアドバイサーなので、ちょっと悲しい感じでシエナへ行ったんだ。会場のチェルトサは昔修道院で、今会場として経営されてる。トスカーナ州の代表してるシエナの周りのオリーブとワイン畑の素晴らしい環境の中にあるチェルトサはこの記念学会のためびったりだった。 雰囲気は素晴らしいし、文化と歴史が溢れてるこの修道院はトスカーナにしても、特別な場所だ。

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福井県の小旅:越前のカニ祭

雨ばかりの先週末、クライミングの代わりに福井県への日帰り小旅してきた。目的は越前のカニ祭と新しいそば屋の検索だった。少し前カニ季節が始まったので、カニを食べたい感じになった。何年前橋立の山本屋でめちゃ楽しんでいたカニのメガご馳走を食べてから、毎年中毒みたいにカニ料理を探している。残念ながら、毎年山本屋へ行くはずじゃないから、今年の最初のカニチェックは越前のカニ祭だ。 自宅からの出発10時でちょっと遅くて、越前に昼ぐらいに着いた。その時越前道の駅でもう大勢な人々が集まっていた。

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白山ホワイトロードと五箇山の紅葉

毎年のとおり、紅葉の時白山スーパー林道を走ってきた。今年はじめてホワイトロード、正しい白山白川郷ホワイトロードになった。名前が好きじゃないけど、名前の変更と共に値下がりになった。片道1600円はちょうど半額で嬉しい。チーズとウィスキーパーティーの後自宅に泊まった友人の3人と妻と一緒に岐阜県まで走って、五箇山でも観光してきた。紅葉とホワイトロード高度に対して一番いい週末だった。三方岩岳の駐車場まで綺麗な紅葉ばかり、上部の葉っぱも半分落ちた感じだった。ふくべの大滝で、空の青、岩のグレー、と葉っぱの赤黄色の組み合わせは最高だ! この様な組み合わせは本堂に珍しい。は

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富山市ガラス美術館

昔金沢の21世紀美術館で働いていた友人は富山市ガラス美術館のクレーターとして2年頑張って、やっと8月中旬会館された。デイル・チフーリ(Dale Chihuly)のグラス・アート・ガーデンの中心で、他のガラスの芸術者の作品を「アイ・ガット・グラス! アイ・ガット・ライフ!情熱の現代ガラス芸術」という開館記念展で見える。もともとの計画は外の音楽祭だったけど、雨の日のため計画変更で富山へ出かけた。 上野作品は「Nijima Floats」というもんだ。暗い部屋の中とっても印象的に強い作品だ。

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ウェールズのスウォンジーとペン・イ・ファン

先月またいつものウェールズのスウォンジーへの研究出張があった。今回期待したことは、木曜日着陸して、金土曜日研究して、日曜日休んで、月曜日論文を書き終える後、二日間ウェールズの冒険してから帰国することだった。ただ、いつものとおり期待したことは実現してない。金曜日研究すごく進んで、いい感じだったけど、土曜日の朝これまでやったこと(もう発表された研究)は全部崩れてしまった。日曜日家族の時間で皆一緒にウェールズの一番高い山「ペン・イ・ファン」を登った。月曜日から出発まで必死にやり直す研究のおかげで、やっと金曜日の状況に戻ったが、遊び時間が全くなかった、その証明も簡単:日曜日以外一回もパブに行ったことない!あ・り・え・な・い!でも、研究は大事だから、大丈夫。今回!

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小旅:郡上八幡

もう結構時間たっているけど、一ヶ月前のシルバーウィークの時、郡上八幡へ小旅に行ってきた。あまり時間ながったから、金沢から車で遠くない場所へ行きたかった。岐阜県郡上八幡になった。実ははじめて聞いたんだけど、妻はよく聞いて、行きたかった。じゃ、宿泊先を探して、朝早く出発した。いつも最初ちょっと疑っている僕は、納得された。面白い場所:可愛い町で、素敵なお城もあるし、素晴らしい観光洞窟もあるうえ、地ビールもあったから、満足の旅だった。宿に着いて、車を置いといて、最初の散歩の時、橋からこの景色だった。郡上八幡ならば、いろんな有名なことがあるんだけど、やっぱり川の魚、岩魚とアユだね。 この小旅の時、アユも、地ビールも、地元の藍染めも、いろんな伝統的なことを楽しんできた。

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能登半島の見附島

少し前お客さんと一緒に能登半島の一周してきた。何回も何回も能登に行った僕は、いつも新しい場所を発見する。ずっと見附島へ行きたかったけど、なかなか出来なかった。今回やっと金沢に帰る前この一枚岩を訪ねた。 とっても魅力的な場所だ。特に朝と夕焼けのとき、海の上に浮かんでる城みたい。行ってよかった。

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Impressions from Hawaii, the Big Island

As I am still in Hawaii, I don’t want to spend too much time in front of the computer, so here are only some short impressions from our stay on the Big Island. What should I say, paradise for most people, as there is perfect beaches and great nature: There are many more photos to come, but to get a […]

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長崎県での観光2:軍艦島

ジェームズ・ボンドのファンの僕は、長崎県の年末年始の時、絶対に軍艦島へ行きたかった。インタネットで予約したから、満員の恐怖なくて、3日の晴れている朝港へ行って、チケットを取って、変わった冒険がはじまった。 快適な天気と静かな海に恵まれて、よい半日になった。

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長崎県での観光1:長崎市

年末年始の休みの時、長崎県へ行ってきた。4年前クライミング旅の時少し長崎市に入ったけど、あの時の観光が足りなかったから、もう一度ゆっくり長崎県を「検査」した。年末年始の旅行者の大発生(僕らは含まれて!)のため、自由席の電車移動は結構大変だったけど、8時間の旅の後、無事に長崎市に着いた。長崎市というと、原爆は第一の考え。忘れようとしたところで、忘れられないもんだ。だから、移動の翌朝直接平和公園へ。 そこの平和祈念像の下、お祈りしました。この像は、すごく強い印象を与えている。原爆の危険を指示する右手、永年の平和を指示する左手、観想、お祈り、全部この像は表示する。

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立山見る雨晴への遠足

友だちとの忘年会が遅くまで続いたから、3人は自宅で泊まってくれて、一緒に朝食を食べてから、急に「氷見へ行って、立山を見よう!」という感じになった。反対もあまりなく、ゆっくり出発して、下道富山湾まで運転した。天候が最高の日だから、やっぱり来たよかった。 雨晴海岸に着いてから、そちあち遊んだり、写真撮ったり、釣りしてる人を見たり、いろんな話を喋ったり、した。

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メルボルンの国立美術館

メルボルンの「National Gallery of Victoria」(ホームページ、Wiki)ビクトリア国立美術館は伝統的文化と現在の文化を上手に合わせている素晴らしい美術館だ。僕が行った時行っていた「Jean Paul Gaultier」の特別展の標語はそれにびったりだ:「To conform is to give in」(同調性は投了である) この標語を毎朝見たい。毎朝この考えで新しい一日始まりたい!

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夜のメルボルン

だけじゃなくて、夜のメルボルンもとっても美しい。普通に同僚と一緒に夕食を食べてから、ホテルに戻ったけど、二回ちょっと出掛ける事にした。 パーティー・タイガーじゃない僕はゆっくり夕焼けと景色等を楽しんでいた。

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