Tagged: Austria

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Leaving for BachoTeX 2017

Tomorrow we are leaving for TUG 2017 @ BachoTeX, one of the most unusual and great series of conferences (BachoTeX) merged with the most important series of TeX conference (TUG). I am looking forward...

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Cornelia Travnicek – Junge Hunde

A novel on late adolescence and self-finding, set on a mixture of stages ranging from Vienna, its Hinterland, to China. The recent book of the Viennese young writer Cornelia Travnicek (official page, WikiPedia) tells...

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オーストリアの卵カップ

少し前はじめて赤ちゃんを連れてオーストリアの家族を訪ねてきた。そのとき、母から昔の卵カップをもらった。オーストリアでの朝食のときゆで卵を食べたかったら、頼むとき普通に何分を聞かれてる。という意味は柔らかくて、中身はまだちょっと温泉卵みたいない感じ(4−5分)、又は固い友語(10分)。もちろん、自分の希望のとおり何分を決められる。 特に柔らかい卵ならば、卵カップが必要なんだけど、なかなか日本にみたことない。母からもらったカップはめちゃ古くて、めちゃ懐かしい。兄弟の三人の一人ひとりの名前が書いていた。これから沢山の5分卵を食べよう!

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Michael Köhlmeier: Zwei Herren am Strand

This recent book of the Austrian author Michael Köhlmeier, Zwei Herren am Strand (Hanser Verlag), spins a story about an imaginative friendship between Charlie Chaplin and Winston Churchill. While there might not as be...

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オーストリアのチョコレート

ウイーン人の僕は、もちろん甘い物の為の別腹を持っている。特にチョコレート!そして、超優しいお姉ちゃんはよく「CARE Package」を送ってくれる。先日またひとつのパケージを届いた。僕が好きなチョコレートが入ってとっっても嬉しい。そして、普通のチョコレートじゃなくて、山のチョコレートだった、とくに「Tauerngipfel」というチョコレート。オーストリアの有名な山の名前を付いたのだ。左のは、「Wiesbachhorn 3564m」、38%カウカウのチョコレートだ。右のは、「Venediger」という山(3666m)、72%カウカウの特撰のグランド・クルーのチョコレートだ。真ん中は、「Großglockner 3798m」(日本語の版)、オーストリアの一番高い山の49%のチョコレートだ: 今日開けたチョコレートは「Großglockner」だった。

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ビオ・チョコレート

日本のオルガニック農法・無農薬の食品は少ない。とっても少ない。オーストリアのウイーンならば、いっぱいの100%無農薬の商品のスーパーがあるけど、日本では、この活動はまだまだだ。こないだウイーンへ行った時、久しぶり無農薬のスーパーを訪ねた。パン、麦、米、野菜、果物、なんでもがある。甘いものが大好きな僕は、チョコレートを見つけた: これは全部無農薬のチョコレートだ!日本のスーパーと比べたら、ウイーンのチョコレートの種類の数の方が多いし、その上全部無農薬。そして、本当のチョコレートだ、クッキーばっかりのチョコレートじゃないよ。嬉しかった。 チョコレート以外の無農薬の品数も多いし、値段は普通のスーパーより少しだけ高いし、日本と比べて、全く違う感じだ。ここの無農薬のお店は高い、超高い!残念だ。 皆さん、もう少し健康的な考えにしましょう!無農薬を使おう!

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ポヴィドル・ゴラーチェとラッテッラ

ウイーンにいる間にいつもいろんな事を食べているし、飲んでいるし、時にアイスクリーム。今回はアイスクリームじゃなくて、他の特色なお菓子と飲み物を紹介する:「Powidlgolatsche」(ポヴィドル・ゴラーチェ)と「Lattella」(ラッテッラ): 「Powidl」(ポヴィドル)はプルーン・ジャムみたいな事ですが、普通にジャムの使い方が違う。「Golatsche」(ゴラーチェ)は外側サクサクして、いろんな中身に入れ込んだデニッシュだ。だから、「Powdidlgolatsche」はポヴィドルが入っているデニッシュだ。大好き!!! ちなみに、ドイツ人と西オーストリア人は、両方の単語を全くしらない。ドイツのドイツ語で「Powidl」は「Pflaumenmus」(つまらない!)、「Golatsche」は「Plunder」か「Tasche」を使われている。そんなにつまらない単語を使わなくていいって、ウイーン人が恵まれている。 そして、「Lattella」(ラッテッラ)はオーストリアの会社の、内容は乳清(ホエイ)と果物の乳製品だ。この1979年から売られている飲み物はオーストラリアに大人気だ。昔々マンゴの味だけだったけど、今いろんな味がある:マンゴ、マラクヤ、パパーヤ、キウィ、パイン、イチゴ、オレンジ等。 読者の皆さん、今度オーストリアへ行く時、ぜひぜひポヴィドル・ゴラーチェとラッテッラを試してみて下さい。

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ウイーンの名物:あんずたけ・ゼンメル入りだんご

キノコが大好きな僕は、日本の立派なキノコをよく食べているけど、日本のキノコとヨーロッパのキノコが全く違うなので、ウイーンの出張の時、友人からウイーンの名物「あんずたけ・ゼンメル入りだんご」を作ってくれた。実は、今のあんずたけの時期だから、もう四回あんずだけをたべた。 今回はあんずたけとゼンメル入りだんごだ。

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Vienna Summer of Logic

This year we, the Kurt Gödel Society, are organizing the biggest event in the history of logic – the Vienna Summer of Logic. 12 conferences and many workshops, expected number of participants around 2500....

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オーストリアのダールボ・ジャムと自家製のパン

やっと妻は見つけてくれた:オーストリアのダールボ「d’arbo」ジャム。大体毎朝パンとジャムを食べている僕らは、美味しいジャムをいつも探している。「美味しい」というのは、ジャムに対して、簡単な事だ:実の割合が高ければ高い方が美味しい!だって、一杯の砂糖とゼラチンが要らない。d’arboのジャムは。。。70%の実の割合。。。 このジャムと自家製の黒パンの朝食は最高だ。ちなみに、午後の軽食と夕食もびったり!

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ユーロビジョン・ソング・コンテスト 2014 ー 寛容の優勝

今年のユーロビジョン・ソング・コンテストは特別のコンテストだった。今年は周辺化された社会部分の優勝だ。勝者はオーストリアのコンチータ・ヴルスト(Conchita Wurst)だ。これまで特別じゃないけど。。。コンチータ・ヴルストは女性みたいけど、ドラァグクイーンだ。 それと、本当に素晴らしい優勝した事は、特にロシアのプーチンを結構怒らせた!