Music

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シンガー・ソングライター:Matt the Electrician

昨日の晩南金沢のBig PinkでMatt the Electrician(ホムページ、ウィキペディア)のコンサートを聴きに行った。小さいBig Pinkは空気がなくなる程満席と「満立」だった。やはりいいライブ・パフォーマンスを聴きたい人が多い。特にこの様なライブ・コンサートが少ない金沢に。 シンガーソングライターが大好きで、はじめてにMatt the Electricianを聴く僕はめちゃ楽しんでいた。ギターとバンジョーだけ弾いてる彼は特にちょっと寂しい曲を演奏したけど、その中冗談ばっかりの曲もあった。 時間はすごくはやくたっていて、いつの間にか最後の曲になった。よいコンサートだった。金沢に来てくれてありがとうございます。そして、僕らを誘ったCさんにも感謝してる。

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Two videos that make you happy

Sometimes one feels down and troubled, and instead of a helping hand, watching videos that cheer you up can get you a long way. Two of my favorite videos are one of the “crazy Korean drummer” Kwon Soon Keun (search on youtube), and the election campaign video of Iceland’s Best party, founded by the musician and comedian Jón Gnarr, which […]

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International Sad Hits Volume 1

I stumbled over this CD a few weeks ago, and immediately ordered it from some second-hand dealer in the US: International Sad Hits – Volume 1: Altaic Group. Four artists from different countries (2x Japan, Korea, Turkey) and very different music style, but connected in one thing: That they don’t fit into the happy-peppy culture of AKB48, JPOP, KPOP and […]

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ビニチョー カポッセラ:スタンコ・エ・ペルデュト

昨日短時間帰国してる心に近い友人は自宅に来てくれた。今年カナダで新しい生活を初めた彼と昔いつもいっつも興味深い話した。今回も深夜までいろんな話になった。宗教など孤独感など正反合など。その様な人は僕に対して珍しい。その様な話出来る相手はなかなかいないから、感謝してる。一緒に朝食を食べてから、彼は行ってしまった。次の出会いはいつだと誰もしらない。切ない。大学行く時、今日紹介する歌をずっと僕の頭の中に回っていた:ビニチョー カポッセラのスタンコ・エ・ペルデュト。イタリアの住んでいた時、いろんなイタリアの音楽を聞いて、だんだん好きになった。はもちろん、他の好きな歌手もいっぱいいる。その中にビニチョー カポッセラ(Vinicio Capossela: 英語のウィキペディア、公式サイト)も入ってる。 この歌をよくイタリアの友人と一緒に歌っていた。切ない話、複雑な話なんだけど、心を触れる話だと思う。Rさん、昨日来てくれて、ありがとう!

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ミア・マルティニ ー ミニュエット

昨日フェースブックで友人がアップした歌だ。昔から大好きな歌だけど、久しぶりに聞いた。聞くことだけじゃなくて、全ての歌手まだ覚えていて、一緒に歌った。(他の人いなくてよかった、僕の声がひどいぞ。)好きな歌なので、日本語に翻訳してみよう!彼女は日本語がめちゃうまいから、実は翻訳して欲しかったけど。。。 イタリアの歌手「ミア・マルティニ」(Mia Martini)は1947年にイタリアの南の「カラブリア州」に生まれて、3回イタリアのユーロビジョン・ソング・コンテストの代表者だった。

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シンディ・ローパー:金沢公演

今日シンディ・ローパーの公演を見聞きに行ってきた。実は、まだツアーをやっている事を全くしらなかった。昔そんなに大きいファンじゃなかったけど、妻はシンディが大好きなので、(高い)チケットを買った: 思ったより楽しかった。思ったより知っていた歌が多かった。61最のシンディ・ローパーはまだめっちゃ元気で、ピチピチなペルフォーマンスした。有名なヒットが全部出ていたし、僕が知らなかった歌もあった。少し日本語も頑張っていた。まるで、面白くて、行ってよかったと思う。 2つの事だけちょっと文句を言う:シンディ・ローパーの仮装は『ハリー・ポッター」の「ベラトリックス・レストレンジ」を覚えさせた。自分で確認したかったら、ここにクリック!他の文句は、公演は短すぎた!スタートの6:15から7:40までの公演は、ちょっとね、足りない感じだった。 でも、行ってよかった。

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友川かずき:未発表ライブ

やっと手に入った:友川かずきの未発表ライブ、10枚組BOX。今年の1月初めてを見聞いた。彼のライブ・ペルフォーマンスは素晴らしかったから、他のライブを聞きたかった。いつも東京か大阪の方なので、出席は大変難しい。そのかわりに、10枚組ライブのみ発表を買った。 曲もちろん、CDと箱のデザインも特別だ。一枚づつ友川が書いた絵に飾られていた。レコードも紙ケースも絵を見せている。添え物にとして、A3のサイズの絵も加えられている。とっても豊かな箱だ。 入っているCDは DISC 1 京都市立芸大 1985年11月24日 DISC 2 早稲田大学 1989年 DISC 3 マンダラII 1989年4月6日 DISC 4 友川&トシ マンダラII 1991年7月15日 DISC 5 銀座ケルビーム 1992年12月1日 DISC 6 酒遊舘 1993年10月2日 DISC 7 新宿Galeria Q DISC 8 スターパインズカフェ 2009年12月12日 DISC 9 ベストセレクト ライン音源集 DISC 10 渋谷アピア ピンマイク音源集 これからまた家に沢山の友川を聞かせられている (笑)

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GW 2014 – ラ・フォル・ジュルネ金沢

今年のGWの時、いつものとおり、「ラ・フォル・ジュルネ金沢」が行われていた。いつも山か旅ばかり行ってる僕は初めて見に行った。今年のテーマは「プラハ・ウイーン・ブダペスト」だった。ウイーン人の僕はやっぱり見聞に行くはずだった。 久しぶりにクラシック音楽を聞いてよかった。

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ファブリツィオ・デ・アンドレ ー 盲愛のバラード

先週のイタリアの一番有名な歌手を紹介した。彼の歌はたまに苦しい、たまに陽気だ、たまに両方だ。今日紹介と翻訳する歌はそれの一つだ。陽気な声で面白い印象を伝えているけど、内容は冷たくて誰も好きじゃない男誑し「ファム・ファタール」をぞっこん愛に落ちる人の話:「盲愛のバラード」。歌の女の人はボードレールの「ムーサ」を覚えさせる。彼女は彼の財産をふいにしても、彼をアヘン中毒にさせても、ボードレールは最後まで彼女を支えた。盲愛のバラードの陽気な歌と苦しい内容の対照は面白い感じを作っている。 最初友川カズキを聞いた時、ファブリツィオ·デ·アンドレを思い出した。彼らは似ていると思う。違いは友川は日本であまり人気じゃなくて、デ·アンドレはイタリアで大人気だ!

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ファブリツィオ·デ·アンドレ(Fabrizio de Andrè)

最近友川かずきの歌を英語でここに紹介した。これは僕の「J-Pop反対」の活動だ。今回日本人の為イタリアの一番有名で影響が強い歌手を紹介すると思う:「Fabrizio de André」(ファブリツィオ·デ·アンドレ)。 イタリアのジェノヴァ(Genova)に1940年に生まれて、18歳から1999年の死去までずっと音楽をしたり、アルバムを作成したり、特に社会の「アンダードッグ」負け犬を支えたり、カトリック教会を冷評したり、今までイタリアの全ての音楽を影響した。 1980年サルディーニャ島の反徒に拉致されて、何月もサルディーニャの山岳に押さえられた。身代金を払ったようでやっと彼が放れた。その後デ・アンドレは反徒を支えて、特別のアルバムを録音した。 デ・アンドレは色んな歌手の影響されていた。特にジョルジュ・ブラッサンスとレナード・コーエン。互いに、もう15年前なくなっても、彼もこれまでのイタリア音楽に強い影響を与えている。どんなに強い盈虚だったのに、イタリアの外国にデ・アンドレはあまり有名じゃない。実はイタリア人以外「デ・アンドレ」を聞いた事がある人をあった事がないと思う。 残念ながら、僕自身はデ・アンドレをライブに見た事ないけど、彼の演奏が有名だった。よく舞台の上に一つの椅子とワイン一本だけあった。演奏中ワインを沢山飲みながら、歌を歌たり、タバコを吸ったり、自分の哲学の話したり、したようだ。先月の友川かずきの演奏に出席の時、デ・アンドレを思い出した。(タバコとお酒以外けれども) これから色んなデ・アンドレの歌を日本語に翻訳してみようと思っている。

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Tomokawa Kazuki – Within the Country of Falling Cherry Blossoms (友川かずき・桜の国の散る中を)

Another one of the sad and powerful songs of Tomokawa Kazuki (Wikipedia). The song Within the Country of Falling Cherry Blossoms which also gave the title of the album. A strange interlude between sweet children voices and more-than-normal crying like crazy Tomokawa. It (probably) recounts the story of a father going (nearly) crazy over the loss of a newborn. I […]

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