Tomokawa

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International Sad Hits Volume 1

I stumbled over this CD a few weeks ago, and immediately ordered it from some second-hand dealer in the US: International Sad Hits – Volume 1: Altaic Group. Four artists from different countries (2x Japan, Korea, Turkey) and very different music style, but connected in one thing: That they don’t fit into the happy-peppy culture of AKB48, JPOP, KPOP and […]

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さよなら

さよならの詩 生も死もひとつのブランコの分岐点において ゆらゆらそのゆれをほほえんで見ているしかないのですね。 桜の国の散る中で死人の口がうたうたう 天国と地獄はよく似てる。 太陽の光を見えなくても、前向きにしないといけないけど。。。 雲の浮ついた行き先と気にしながら歩く覚悟の寂寥が今揃って火を噴く 足跡のない雲道を黒馬の群れが突き進んでゆくで。 頑張ろう。 、ありがとう。

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友川かずき:未発表ライブ

やっと手に入った:友川かずきの未発表ライブ、10枚組BOX。今年の1月初めてを見聞いた。彼のライブ・ペルフォーマンスは素晴らしかったから、他のライブを聞きたかった。いつも東京か大阪の方なので、出席は大変難しい。そのかわりに、10枚組ライブのみ発表を買った。 曲もちろん、CDと箱のデザインも特別だ。一枚づつ友川が書いた絵に飾られていた。レコードも紙ケースも絵を見せている。添え物にとして、A3のサイズの絵も加えられている。とっても豊かな箱だ。 入っているCDは DISC 1 京都市立芸大 1985年11月24日 DISC 2 早稲田大学 1989年 DISC 3 マンダラII 1989年4月6日 DISC 4 友川&トシ マンダラII 1991年7月15日 DISC 5 銀座ケルビーム 1992年12月1日 DISC 6 酒遊舘 1993年10月2日 DISC 7 新宿Galeria Q DISC 8 スターパインズカフェ 2009年12月12日 DISC 9 ベストセレクト ライン音源集 DISC 10 渋谷アピア ピンマイク音源集 これからまた家に沢山の友川を聞かせられている (笑)

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友川かずき・復讐バーボン

今晩大阪のJanusで友川かずきの「復讐バーボン」のリリース・パーティーに参加した。最近友川の音楽をよく聞いて、だんだんすごき好きになった。今日初めてライブに観る事ができた。友川かずきはもう40年位歌っているのに、自分の友達の間に誰も彼を知らなかったから、一人で大阪へ演奏を聞きに行った。新しいCDをまだ聞いていないけど、ライブの曲は友川ぽかったと思う。 1950年に生まれた友川かずき氏はまだすごく強く歌って、曲の間色な話した。話題は大阪のうどんと原発だった。曲にも、ステージの話にも、強い意見を述べる事が嫌いじゃないみたいから、あまり日本人ぽくないと思う。 今日色な歌を歌って、新しいCDの歌も、有名な歌も、面白いミクスだった。僕が大好きな曲も聞いた:と。一人は引いていない、今晩永畑雅人(Piano, Accordion, Mandolin)、石塚俊明(Drums)、ギャスパー・クラウス(cello)と共に素晴らしい演奏を聞かせた。 演奏後CDを買った観客はそれぞれ友川氏が書いてとサインされた絵をもらった!嬉しい!僕のはこれだ。 観客も結構面白かった。ちょっとワイルドの感じの人が多い。ビックリしたのは、若者もいっぱい来たよ。いつも「友川の音楽はお爺さんのだ!」と言われたけど、演奏でその感じ全くなかった。他の驚いた事は、僕以外の外国人が2人だった。 残念な事が一つだけある:友川氏の歌詞本を持って、サインをいただけると思ったのに、演奏の後その機会がなかった。残念だ。 やっぱり大阪へ行ったよかった!もしかしたら来週の東京の演奏へも行くかもしれない。

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Tomokawa Kazuki – Within the Country of Falling Cherry Blossoms (友川かずき・桜の国の散る中を)

Another one of the sad and powerful songs of Tomokawa Kazuki (Wikipedia). The song Within the Country of Falling Cherry Blossoms which also gave the title of the album. A strange interlude between sweet children voices and more-than-normal crying like crazy Tomokawa. It (probably) recounts the story of a father going (nearly) crazy over the loss of a newborn. I […]

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