Cooking

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山菜の終了:ウドのパーティー

金曜日の夜東京からの帰宅して、土曜日を山菜、特にウドに供えた:午前福井県の友人との集合で、山に向かっていた。雪が沢山残っているから、大丈夫だと思ったけど、やっぱりウドの時期は終わった。本気で探したけど、少しだけを見つけた。帰り道蕎麦屋によって、美味しい昼食を食べた。その後自宅で採った山菜をきんぴらと天ぷらにして、刺身を加えて、いろんな酒(スパークリングワイン、ビール、日本酒など)に合わせて、めちゃ旨いウドパーティーになった。 ウドのくき(?)のきんぴらはスタートだった。ちょっと辛くてビールとLo Spritzに合わせて、前菜ぽくてたべた。 ウドの天ぷらと刺身をメーンとして、つまみの魚(何だかな)。やっぱり山菜天ぷらと美味しい冷酒は僕の天国だ! 毎年一緒に山菜を楽しんでくれる友人のお陰様で、また素晴らしいウドディナーができた。これで今年の山菜季節が終わった。残念です!!和食の中一番珍しく、特色がある山菜は本当に僕に好物だ!好物より、山菜中毒かな?

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オーストリアの卵カップ

少し前はじめて赤ちゃんを連れてオーストリアの家族を訪ねてきた。そのとき、母から昔の卵カップをもらった。オーストリアでの朝食のときゆで卵を食べたかったら、頼むとき普通に何分を聞かれてる。という意味は柔らかくて、中身はまだちょっと温泉卵みたいない感じ(4−5分)、又は固い友語(10分)。もちろん、自分の希望のとおり何分を決められる。 特に柔らかい卵ならば、卵カップが必要なんだけど、なかなか日本にみたことない。母からもらったカップはめちゃ古くて、めちゃ懐かしい。兄弟の三人の一人ひとりの名前が書いていた。これから沢山の5分卵を食べよう!

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山菜の季節

今朝起きて、雨が窓を叩いた。山菜の季節がそろそろ終わりそうな感じだ。一番好きな季節から梅雨にこの変換では、いつもちょっと寂しくなる。でも、今年僕が一番好きな和食をたくさん楽しんでいたから、感じがすこしやわらかくなった。今年山菜を夢中程食べた。 日本以外あまり食べられているこの山菜、特に山菜天麩羅と冷酒、僕は断れない料理だ。

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大日山と山菜

先週末初めて小松市の一番高い山を登った:大日山。あまり難しくない山なのに、とってもきれいな新緑と素晴らしいブナの尾根を楽しめる。山上からの白山までの景色も素晴らしかった。これまでもう十分なのに、その上あの日いっぱいの山菜、特にコシアブラを採れて、うまい夕食を作った。まるで最高の一日。 実は違う目的に向かっていたけど、工事のため道は通行止になった。それで計画変更して、大日山に行くことになった。

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ポヴィドル・ゴラーチェとラッテッラ

ウイーンにいる間にいつもいろんな事を食べているし、飲んでいるし、時にアイスクリーム。今回はアイスクリームじゃなくて、他の特色なお菓子と飲み物を紹介する:「Powidlgolatsche」(ポヴィドル・ゴラーチェ)と「Lattella」(ラッテッラ): 「Powidl」(ポヴィドル)はプルーン・ジャムみたいな事ですが、普通にジャムの使い方が違う。「Golatsche」(ゴラーチェ)は外側サクサクして、いろんな中身に入れ込んだデニッシュだ。だから、「Powdidlgolatsche」はポヴィドルが入っているデニッシュだ。大好き!!! ちなみに、ドイツ人と西オーストリア人は、両方の単語を全くしらない。ドイツのドイツ語で「Powidl」は「Pflaumenmus」(つまらない!)、「Golatsche」は「Plunder」か「Tasche」を使われている。そんなにつまらない単語を使わなくていいって、ウイーン人が恵まれている。 そして、「Lattella」(ラッテッラ)はオーストリアの会社の、内容は乳清(ホエイ)と果物の乳製品だ。この1979年から売られている飲み物はオーストラリアに大人気だ。昔々マンゴの味だけだったけど、今いろんな味がある:マンゴ、マラクヤ、パパーヤ、キウィ、パイン、イチゴ、オレンジ等。 読者の皆さん、今度オーストリアへ行く時、ぜひぜひポヴィドル・ゴラーチェとラッテッラを試してみて下さい。

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ウイーンの名物:あんずたけ・ゼンメル入りだんご

キノコが大好きな僕は、日本の立派なキノコをよく食べているけど、日本のキノコとヨーロッパのキノコが全く違うなので、ウイーンの出張の時、友人からウイーンの名物「あんずたけ・ゼンメル入りだんご」を作ってくれた。実は、今のあんずたけの時期だから、もう四回あんずだけをたべた。 今回はあんずたけとゼンメル入りだんごだ。

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How to make Umeshu

The Japanese Umeshu, a kind of plum liquor, is a very special delicacy. Incomparable to the rubbish you get at the Chinese restaurant. We got a huge box of young plums from friends living in Wakayama prefecture, which is famous for its plums, see . And of course I immediately went forth to make a huge amount of Umeshu. It […]

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僕の天国:ウドの夕食

山菜が大好きな僕は、先週末天国を訪ねた。友人と一緒に最初ウドを取りに行って、自宅でいろんなウド料理を作って、四人で最高な夕食をいただいた。ウドの天ぷら、ウドのきんぴら、ウドの刺身、白峰の堅豆腐、日本酒。まるで天国だ。 今年の最後の山菜だったから、特別の御馳走になった。

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野菜パンケーキ

来客の晩御飯のため、よくキッシュかパイを作ったけど、それを少し飽きいたから、久しぶり「野菜パンケーキ」を作った。 量がちょっと多くなったけど、次のお弁当の部分になった。

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オーストリアのダールボ・ジャムと自家製のパン

やっと妻は見つけてくれた:オーストリアのダールボ「d’arbo」ジャム。大体毎朝パンとジャムを食べている僕らは、美味しいジャムをいつも探している。「美味しい」というのは、ジャムに対して、簡単な事だ:実の割合が高ければ高い方が美味しい!だって、一杯の砂糖とゼラチンが要らない。d’arboのジャムは。。。70%の実の割合。。。 このジャムと自家製の黒パンの朝食は最高だ。ちなみに、午後の軽食と夕食もびったり!

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味噌を作った

先週末の悪い天候のため、アイスクライミングが中止になったから、新しい経験の機会が明けた。友達のカフェで行った味噌作り体験に参加した。最近自分で味噌汁を作り始めたから、味噌に興味がだんだん大きくなった。そすると、味噌を作り方を知りたかった。どうになったのをまだ知らないけど、最後幸せげに味噌容器を持って帰った。

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Liebe Nor スポンジケーキ

先週末久しぶりにくつろぎ週末だった。遅くまで寝たり、映画を見たり、友達のお誕生日パーティーに参加したり、カラオケを歌ったり(叫んだり?)、一番好きな温泉へ行ったりした。その上妻はスポンジケーキ:「Liebe Nor」を作ってくれて、嬉しい!ウイーン人の僕はお菓子が大好きなので、自分でもよくケーキと等を作っているけど、作ってくれた場合は、美味しさが3倍になるぞ!それと、僕はよくチョコレートのお菓子を作っている。今回のスポンジケーキははじめて!スポンジケーキがイギリスの「sponge」なんだけど、名前はちょっといやらしくない?スポンジで体を洗ったり、窓を拭いたりすると思い出す。 やっぱり、ドイツ語の言葉を使った方がいい:ドイツ語のスポンジは「Biskuit」(ビスクイット)だけど、気をつけて下さい。英語の「biscuit」とドイツ語の「biskuit」が全然違う事だ。「biskuit」の元々の意味はフランス語からの「2回焼いた」という意味そうだ。ドイツ語では、「Zwieback」の単語は同じ意味を持っている。17世紀までずっと硬い焼き物だったけど、17世紀からパン焼き人は卵の白いと黄色い部分を分けて、白い分を叩いて、フアフアの感じの作り方になった。特にオーストリアの洋菓子はよくビスクイットが使われている。祖母の「Biskuitroulade」(ビスクイット・ルラーデ)をよく覚えている。 昨日美味しい晩御飯の後ゆっくりお茶とビスクイットケーキを食べて、幸せだった。一つだけ残念な事だ:花見みたいな経験だった。桜の花も、スポンジケーキも、どちらもすぐなくなる。今度のケーキを楽しみにしてるけど、僕の番じゃない感じだ。何を作ろうと考えたら、またお腹が空いてきた。ムース・オ・チョコラータかな?ティラミスかな?りんごスポンジケーキかな?トプフェン・ストルデェル(Topfenstrudel)かな?決定は、論理学をやめて、ウイーンのお菓子屋を開店しよう!皆さん、是非来て下さい。 最後に妻に有難うございます!

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Quatre frères – ヘーゼルナッツの洋菓子

オーストリアにクリスマスを今日12月24日の晩祝いする伝統だ。夜家族が集まって、一緒に歌を歌って、宴会して、プレセントをやり取りする。それと、12月の「アドベント」という期間にずっといろなクッキーとお菓子を食べている。ウイーン人の僕は全てのお菓子が大好きだから、今年のクリスマスの為好きなお菓子を作ってみた。「Quatre frères」というお菓子だ。「Quatre frères」はフランス語で、「兄弟が四人」ということだ。今日このお菓子の作り方に対して説明する。

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Recipe: Tiramisu in Japan – an experiment

Yesterday we had visitors, so I decided to try out Tiramisu. Now, normally Tiramisu is made with Mascarpone, a rare beast in Japan, especially in Ishikawa (hint: if someone knows a place where to find Mascarpone, please let me know). So I decided to create my own Mascarpone-like cream for the Tiramisu. Ingredients for a big bowl of Tiramisu For […]

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