ミア・マルティニ ー ミニュエット

昨日フェースブックで友人がアップした歌だ。昔から大好きな歌だけど、久しぶりに聞いた。聞くことだけじゃなくて、全ての歌手まだ覚えていて、一緒に歌った。(他の人いなくてよかった、僕の声がひどいぞ。)好きな歌なので、日本語に翻訳してみよう!彼女は日本語がめちゃうまいから、実は翻訳して欲しかったけど。。。

イタリアの歌手「ミア・マルティニ」(Mia Martini)は1947年にイタリアの南の「カラブリア州」に生まれて、3回イタリアのユーロビジョン・ソング・コンテストの代表者だった。

この歌は帰っていない愛の歌だ。ちょっと悲しい感じなのに、人生の強さ、人生の感じの幅をよく見せていると思う。古いけど、まだ古ぼけていない!

Minuetto

ミニュエット

E’ un’incognita ogni sera mia…
Un’attesa, pari a un’agonia.
Troppe volte vorrei dirti no
e poi ti vedo e tanta forza non ce l’ho!
Il mio cuore si ribella a te, ma il mio corpo no!
Le mani tue, strumenti su di me,
che dirigi da maestro esperto quale sei…
私の全ての夕方は不確かだ
待っているのは、死ぬほどの苦しみ。
「ダメ」と何回も言いたかったけど
あなたを見るたびに力が失っている!
心はあなたの反対したいけど、身体はそうでもない。
あなたの手は、私の身体の上の道具を、
秀でる師匠のあなたは指揮する。
E vieni a casa mia, quando vuoi, nelle notti più che mai,
dormi qui, te ne vai, sono sempre fatti tuoi.
Tanto sai che quassù male che ti vada avrai
tutta me, se ti andrà per una notte…
… E cresce sempre più la solitudine,
nei grandi vuoti che mi lasci tu!
勝手に私の家に来ている、前より夜の時、
ここに泊まっている、出てる、自分の事ばかり考えている。
ここから一つの夜だけ離れた場合は、どんなにここに悪くても、
全ての私はあなたのになると知っている。
…それは、より多くの孤独を育て、
あなたは私を残して大きな空隙中!
Rinnegare una passione no,
ma non posso dirti sempre sì
e sentirmi piccola così
tutte le volte che mi trovo qui di fronte a te.
Troppo cara la felicità per la mia ingenuità.
Continuo ad aspettarti nelle sere
per elemosinare amore…
情熱を抹殺しないけど、
いつもあなたは私の前にいるときに、
非常に小さい感じしながら、「はい、どうぞ」と言えない。
私の無邪気のため、この幸せは高すぎる。
夜にあなたを待っておく、
愛の施しを乞うため。
Sono sempre tua, quando vuoi, nelle notti più che mai,
dormi qui, te ne vai, sono sempre fatti tuoi.
Tanto sai che quassù male che ti vada avrai
tutta me, se ti andrà, per una notte… sono tua…
… la notte a casa mia, sono tua, sono mille volte tua…
いつもあなたのだ。あなたの好きなとき、前より夜の時。
ここに泊まって、出てる、自分の事ばかり考えている。
ここから一つの夜だけ離れた場合は、どんなにここに悪くても、
全ての私はあなたのになると知っている。。。あなたのだ。。。
。。。この夜自宅で、あなたのだ、千回あなたの。。。
E la vita sta passando su noi, di orizzonti non ne vedo mai!
Ne approfitta il tempo e ruba come hai fatto tu,
il resto di una gioventù che ormai non ho più…
人生に追い越されて、ずっと見えない天際へ!
時間はそれを得して、あなたのやり方のように
今も持っていない私の残っている若さを盗んでいる。。。
E continuo sulla stessa via, sempre ubriaca di malinconia,
ora ammetto che la colpa forse è solo mia,
avrei dovuto perderti, invece ti ho cercato.
いつも鬱気に酔っていて同じ道を続けている、
今もし全部私の罪だったと認めている、
あなたを無くすべきだったのに、あなたを探した。
Minuetto suona per noi, la mia mente non si ferma mai.
Io non so l’amore vero che sorriso ha…
Pensieri vanno e vengono, la vita è così…
私達のために引いているミニュエットだが、私の魂が一度も止まっていない。
本当の愛はどの微笑だと知らない。。。
考えが行ったり来たりするのは、これは人生だ。。。

うまく翻訳ができていないと思うけど、自分の感じを少し入れたと分かってくれたら、嬉しい。

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