Tagged: Society

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Ian Buruma: Wages of Guilt

Since moving to Japan, I got more and more interested in history, especially the recent history of the 20th century. The book I just finished, Ian Buruma (Wiki, home page) Wages of Guilt –...

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SJW attitude in science

Recently, Eric Raymond, famous for is “The Cathedral and the Bazaar“, stepped forward to speak out against mixing social agenda, like equal treatment for everyone outside the white straight group, with meritocracy, the evaluation...

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2015年の誕生日

こないだ僕の誕生日だった。いつもの仕事が多いうえに、東京への日帰りの出張なので、パーティーの時間があまりなかった。妻とのデートは出張の直後だった。次の朝、ネットで入ったお祝いを読んだり答えたりした。もちろんフェースブックでの一番多かったけど、やっぱりメールで入ったお祝いの方が心に触れた。特に二つのお祝いが気に入った。一つはこれだった: カナダに行ってしまった心の友から上の絵を描いてもらった。特に彼が書いた漢詩は素晴らしかった:

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七十年ニュルンベルク裁判と日本の現代史:歴史教科書に書いていない話

1945年11月20日からニュルンベルク裁判が始まった。ちょうど七十年前。これまでニュルンベルク裁判はドイツ人とドイツの社会の意識に強く存在する。オーストリア人の僕は学校の遠足で強制収容所へ行ったり、もちろんニュルンベルク裁判とその後の裁判の歴史を勉強した。ニュルンベルク裁判と日本の極東国際軍事裁判(東京裁判)は一緒に二大国際軍事裁判と言われてるけど、日本の歴史から、東京裁判なくなりそうだ:三日前日本語のクラスの時、先生に現在の高校の歴史教科書を見せてもらった。ここの中「東京裁判」はただ一列で述べられた。 今読んでる本はイアン・ブルマ氏(Wiki、オフィシャルサイト)の「戦争の記憶」だ。極東国に詳しい著作家と歴史学者の彼はドイツと日本の戦後の戦争処理を比べながら、歴史教科書みたいな本を書いた。そこの中に、いろんな映画も述べられてる:小林正樹の「東京裁判」、小林正樹の「日本の悲劇」など。次の何週間これは僕の勉強になる。読み終わったら、また詳しくブログを角。 この本とこの様な教材を使って、若者(と一般人)に日本の現代史を教えて欲しい。一列だけは足りないよ。遠足したり、映画を見たる、本を読んだり、歴史の生き証人を聞いたりするべきだと思う。歴史を忘れたら、文化も忘れる。日本の歴史は江戸時代までじゃなくて、今まで影響が与えてるの戦争と戦後の歴史も大事にしてほしい。

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Looking at the facts: Sarah Sharp’s crusade

Much has been written around the internet about this geeky kernel maintainer Sarah Sharp who left kernel development. I have now spent two hours reading through lkml posts, and want to summarize a few...

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6 years in Japan

Exactly 6 years ago, on October 1, 2009, I started my work at the Japan Advanced Institute of Science and Technology (JAIST), arriving the previous day in a place not completely unknown, but with...

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Work-Life Balance at Amazon

Having had personal contact with Amazon employees, and having read the NYT article Inside Amazon: Wrestling Big Ideas in a Bruising Workplace, I have only a few things to say: Most Japanese companies have...

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An amusing lintian error — Lenna

Well, there we are, trying to build another round of TeX Live packages for Debian, just to realize that the lintian error that should have been downgraded to warning (or removed) is still around,...

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天皇への3つの質問

今日天皇は石川に来た。第66回全国植樹祭のため。テレビ・新聞はハッピー・ハッピーの顔、旗を振っている人をばかり見せている。我慢ができなくて、天皇に質問を3つをする: 1. 石川県の自然と新幹線 木場潟での式に参加した。その時木場潟、白山、キレイな花などをを褒めた。この美しい環境はこの次の一年間の間新しい新幹線のため壊されているときっと知っている。木場潟の20mの近所に、15mの高さのコンクリートの壁になるって。工場のとき、木場潟と全ての周りの自然は大損害を与えるのもきっと知っている。その後今の美しい木場潟公園は変わって、うるさくて、自然ではないことになる。 それと、この今作られた線の計画は35年前に建てられているのは、それも知っている?あの時人口も、使い方も、全部違う感じだったけど、今、再評価なしで、そのまま作られている。地元の人も聞かれず、そのまま作られている。それ全部知っているはずだね。 でも、知っているのに、自然を褒めて、自分のこと国民の天皇を読んでも、それを止めるために、一言も言えない? 2. 福島と原発 あなたは研究者じゃない、残念ながら。でも、あなたの位置研究者の圧倒的にネガティブな研究と意見をよくしっているはずだ。特に地震が多い日本に。今まで東北の人々何千人、もし何万人もこの大変な結果を苦しんでいる。地元へ行けないし、土地が放射能汚染、将来も壊されている。きっとこの国に行っている原発再開の活動をよくしっている。でも、これまで最終核廃棄物貯蔵所がないし、長期核廃棄物貯蔵所もないし、中期核廃棄物貯蔵所もないし、この核廃棄物って、どうするかな?地震、津波などの話ししなくても、今この国の中の放射は、何百、何千年残っているぞ。僕らは皆それと生き続けないといけない。 それ全部を考えると、何で一言も言えない?エネルギー・シフトに対して、もう少し活動をできない? 3. 歴史と責任 最後に、世界も、僕らも、ちゃんとした第二次世界大戦の歴史の対処を待っている。韓国と中国と都南アシアに行った虐殺の帝国主義の責任は、これまでだれも認めていない。ドイツとオーストリアで行った「Geschichtsbewältigung」はそれです。自分がやったことを認めて、責任を受けるのは。そのかわり、全国で、特に沖縄県で戦争を続いている、軍基地がずっと広げて、そこの人間権利が失って、平和に向かっていない。いつ必要な言葉と行動をするつもり? 残念ながら、天皇はこれを読まなくて、返事もないのは当たり前のことだけど、この今日の笑顔で旗を振るのと脱魂みたいなミーディアをみると、皆は本当の世界の前に目を密閉すると我の感じだ。天皇をみるだけで幸せになって、健康になって、将来にうまく行くのを考えながら、現在のひどい状況をみないように。我慢できない。 天皇、あなたは能力と機能があるので、花を植えると甘口の話をするのは、足りない。起ち上がって皆に知らせて下さい。この国とここの人々は値する! 追伸:2015年5月5日に、Mauthausenの解放の記念日の時、オーストリアの作家の「Christine Nöstlinger」の講演だ。戦中と戦後の話。日本は、この様な活動はどこ?

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小松市のお旅祭り

今週末小松市でお旅祭りが行っていた。この祭りの時、でかい曳山が市内を引っ張って回されている。それは日本全国よく行う習慣なんだけど、小松の場合は、その後この曳山の上に、子供の歌舞伎が行う。 小学生の子供達は、素晴らしい上演した。

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木と人間の根

一昨日大久しぶりに好きな温泉へ行ってきた。普通に貸し切り露天風呂を使っているけど、今回二階の男子露天風呂に入った。露天風呂からの景色がすごく平和な感じだ。でかい木々が立っていて、風の中少し揺れている。冬の雪の重量も絶える。夏の暑熱も耐える。やはり強い根がある。 そこの露天風呂の中、自分の根がどうだろうと思った。自分も根を下ろしたい。時間が飛んでいる。年々に人生を送りながら、時間が飛んで行く。まだ根がない。いつかどこかそなる? とこになろうとわからないけど、この素敵な露天風呂を忘れず、生き続きます。