バターの物語

昔々、ある国に天国の様な状況だった:牛乳は川に流れていた、焼鳥を実の様に木から取られていた、人間と怪物は一緒に平和な生活を送っていた、そのうえ、誰でも無塩バターがを楽しめていた。この豊かな環境に住んでいた人間は皆幸せで、満足だった。ある神様は、神みたいになったのを人間に許してあげたくなかったから、大変な環境災害を送った。その後ある国の国民の生活は大変変わってきた。牛乳を箱に買う事、焼鳥を自分で作る事、怪物は敵になった事だった。そのうえ、無塩バターもなくなった。毎日毎日商店へ行って、棚の前に立ちながら、この様な様子だった:山ほどの有塩バターなのに、無塩バターがない:

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人々は空ぽいの棚の前立って、理解出来ない顔を無塩バターがないのと有塩バターの山の間見回す。

なぜもう何年間毎日有塩バターが山ほど残っているのに、無塩バターを作ってくれない?

これはある神様のやり方:災害だけじゃなくて、全ての無塩バター工事を同時に壊していた。人間に無塩バターの幸せもあげたくなかったから。神様の信用が無くならないように、月一回ぐらい、少し無塩バターを送った。こっちの商店に一箱、あっちの商店に一箱。あの珍しい無塩バターを手に入れた人間は、宝物みたいに見張りをして、冷蔵庫に保存して、大事な祝日の時だけ、少しだけ使っている。

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残念ながら、よくこの宝物の無限に保存された無塩バターは腐っていたけど、絶望的な人間は食べ続いて、病気になって亡くなった。

あの国は本当に貧乏になった。

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