谷川岳 一ノ倉沢烏帽子沢奥壁 中央稜

2週間前の話だけど、二日間の谷川岳の第日目のルートは一ノ倉沢烏帽子沢奥壁の中央稜だった。第一目の南稜の夜、他の組が8人はとなりにテントを貼った。そして、朝の3時からどんどん人々が通ったのは、寒い朝出発したくない僕らの心配になった。「みな中央稜へ向かっていない?」などの話しながら、5時くらい朝食を食べた。6時出発の時、壁も太陽の光に与えられた。

Great view from the Middle Ridge down onto the Tail Ridge (approach)

今回他のテールリッジのアップローチを使おうとして、左の高巻いて、50mの懸垂下降からテールリッジに乗った。ルートのスタートに着いた時、両方はびっくりした:誰もいなかった!ーへえええ?どこにいってしまった、この30人?8−10組が南稜を登っているのを見かけて、昨日僕らはラッキーだったね!休憩が終わって、暖かい岩を触ろう。

中央稜のスタートでまだ眠そうな僕は。やっぱり朝の3時の出発は、僕に対して、無理かな?

Start of the Middle Ridge 中央稜

3ピッチ目のフェース、簡単なクライミング。

One of the more interesting and funny parts of the Middle Ridge - Matterhorn style sloper all the way

Mさんは核心の2本目のピッチをリードする。面白い事は、全てのトポは間違っている!

Leading one of the pitches

いつも核心ピッチは一本25mを書いてあるけど、実は2本だ。僕は新しいトポを書いた。トポに対してここにコメントお願い!

tanigawadake-central-ridge

前の日のとおり、最後の終了点から懸垂下降して、テールリッジを降りた。

Descending the Tail Ridge, sun as usual gone

テント場に着いてから、大変な戻る準備。

Cleaning up the chaos after returning from the climb

駐車場まで歩く時、素晴らしい出会いになった:Mさんは何回も会った「3000回の谷川岳の人」を会って、話して、一緒に駐車場へ行った。この人は何十年前から、谷川岳を3000回登りたい。今日は2870回目だった。びっくり!!!一番聞きたい事を聞いていない:「つまらなくない?」

Mさん、素晴らしい週末をありがとうございます。今回やっとできましたね!

他の写真を見る為、「Climbing Tanigawadake 谷川岳 October 2014」の写真ギャラリーを見てください。

 


 

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