上高地アイスクライミング:ミルキーウェイ

普通のソフトアイスのアイスクライミングの代わりに上高地の本物を登ってきました。昔々アイスクリームが大好きな僕はよく「ウインのアイスクライミング」をやった。「ウインのアイスクライミング」という事は結構大変な労力だ:アイスクリーム屋一つつ寄ってアイスクリームを食べるべきだ。今回の遠足はちょっと違ったけど。

The lake at the entrance of the Kamikochi valley, one of the prime mountaineering (and sight-seeing spots) in Japan

金沢を夜遅くに出発、高山市への高速道路を走って、途中てちょっと中華料理屋に寄って、夜中過ぎに安房トンネルの入り口に着いて、車の中の泊まりの準備。朝はシュラフの中まだ暖かいのに、車内窓が氷だらけ。寒い〜〜〜

After a night in the car everything is frozen, inside the car.

早く準備が出来て、釜トンネルまで行って、歩き始まりましょう!トンネルを抜け出したら、冬の雰囲気がすごくいい眺めを開いてる。初めて冬期に上高地へ来た僕は景色を喜びながら、ホテルまで歩く。ホテルからもう少し上高地の歩行者の高速道路を続けて、森に入ります。なんか、だれも行っていない?トレックスがない?っえ?スノーシューがない僕は何回も首まで雪に沈みながら、ゆっくりゆっくり滝まで登る。

Masumi coming up to the col

近づきからもう疲れているのに、滝を見ると、元気になる。日本ではあまりアイスクライミングしていないので、少しドキドキしている。難しくない「ミルキーウェイ」という滝が今日の目的に選べられている。

After rappeling down

最後(4番目)のピッチから

View down onto the third and forth (short) pitch, some vertical steps intertweaved, but generally easy terrain.

一番きれいて有名な「Z」という滝:

The most famous icefall in this area, called Z out of obvious reasons.

ジョーズ

The upper ice-falls in this valley.

無事にabseilで休憩所に着いて、もう時間だ!遅くなりそうだ。

Our tracks guiding us down

午後の5時の上高地では、僕だちが以外誰もいない。いい感じ。静かな湖の上に存在な山岳が夕焼けに輝いてる。幻想的な感じを持っていてトンネルに入って折ります。

トンネルの中には、超寒かった、風のため。

Freezing cold wind made the descent through the tunnel a chilly walk

無事に車まで帰って、平湯温泉で体を温めて、金沢へ帰り。

他の写真は写真ギャラリーの「Ice climbing Kamikochi Milkyway March 2013」を見て下さい。

他のブログ件:ブナの中庭で

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1 Response

  1. OPANDA says:

    Norvert Shisho,
    Fantastic!
    Thank you very much for your precious information.

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