Monthly Archive: May 2015

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USB stick update: Debian is back, plus GRML

In the on the multi-boot usb stick, Debian had to be dropped, due to missing support of iso-loading in the Debian installer iso images. Thanks to helpful comments from Jonathan McDowell and private emails,...

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Debian/TeX Live 2015 preparations

I have uploaded a preliminary version of the texlive-bin based on the 2015 sources (plus the first fixes) to the Debian archive, targeting experimental. As there are four new packages built from the sources...

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TeX Live 2015 DVD preparation starts

As the last step in the preparation of the TeX Live 2015 release we have now completely frozen updates to the repository and built the (hopefully) final image. The following weeks will see more...

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クライミング 雑穀谷 (Climbing Zakkokutani)

昨日久しぶり雑穀谷へ。グルジアの友だちと福井の友だちと富山の山の会の友だち、ちょっと混雑になった。グルジアのTさんは、バレリーナみたいいろんなルートを登っていた。どんなにジョーズだな〜と思っていた。 (Climbing in Zakkokutani, an outside climbing spot near Tateyama Station)

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クライミング 白山市女原の岩場 (+トポ)

白山市の手取川ダムのしたにある小さな岩場へクライミング行ってきた。金沢のKCウォールのマスターに開発されて、いいボルトとちゃんとした終了点(いつもふたつのボルトとチェーン、日本であまり見たこと無いこと!)の珠玉。 (A small climbing area below the Tedori-dam in Hakusan. Small but with good bolts and proper belays (2 bolts and chain), this is a little jewel in Ishikawa. Topo down there).

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ハイキング 鞍掛山と県民の森

先週末妻と一緒に第66回全国植樹祭から逃げて、加賀の鞍掛山を登ったり、後山中の県民の森にそばを食べに行ったり、ゆっくり県民の森の中ゴロンしたり、してきた。朝のきれいな新緑の中に鞍掛山を登るのは、とっても魅力的だった。高度はそんなんに高くないけど、登山道はけっこう急で、よくロープを貼った感じだ。 (short description: short but nice hike onto Kurakakeyama, and easy hill in Kaga, but with quite steep hiking path and some ropes. Great views onto Hakusan and the Kaga plains. Track further down.)...

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天皇への3つの質問

今日天皇は石川に来た。第66回全国植樹祭のため。テレビ・新聞はハッピー・ハッピーの顔、旗を振っている人をばかり見せている。我慢ができなくて、天皇に質問を3つをする: 1. 石川県の自然と新幹線 木場潟での式に参加した。その時木場潟、白山、キレイな花などをを褒めた。この美しい環境はこの次の一年間の間新しい新幹線のため壊されているときっと知っている。木場潟の20mの近所に、15mの高さのコンクリートの壁になるって。工場のとき、木場潟と全ての周りの自然は大損害を与えるのもきっと知っている。その後今の美しい木場潟公園は変わって、うるさくて、自然ではないことになる。 それと、この今作られた線の計画は35年前に建てられているのは、それも知っている?あの時人口も、使い方も、全部違う感じだったけど、今、再評価なしで、そのまま作られている。地元の人も聞かれず、そのまま作られている。それ全部知っているはずだね。 でも、知っているのに、自然を褒めて、自分のこと国民の天皇を読んでも、それを止めるために、一言も言えない? 2. 福島と原発 あなたは研究者じゃない、残念ながら。でも、あなたの位置研究者の圧倒的にネガティブな研究と意見をよくしっているはずだ。特に地震が多い日本に。今まで東北の人々何千人、もし何万人もこの大変な結果を苦しんでいる。地元へ行けないし、土地が放射能汚染、将来も壊されている。きっとこの国に行っている原発再開の活動をよくしっている。でも、これまで最終核廃棄物貯蔵所がないし、長期核廃棄物貯蔵所もないし、中期核廃棄物貯蔵所もないし、この核廃棄物って、どうするかな?地震、津波などの話ししなくても、今この国の中の放射は、何百、何千年残っているぞ。僕らは皆それと生き続けないといけない。 それ全部を考えると、何で一言も言えない?エネルギー・シフトに対して、もう少し活動をできない? 3. 歴史と責任 最後に、世界も、僕らも、ちゃんとした第二次世界大戦の歴史の対処を待っている。韓国と中国と都南アシアに行った虐殺の帝国主義の責任は、これまでだれも認めていない。ドイツとオーストリアで行った「Geschichtsbewältigung」はそれです。自分がやったことを認めて、責任を受けるのは。そのかわり、全国で、特に沖縄県で戦争を続いている、軍基地がずっと広げて、そこの人間権利が失って、平和に向かっていない。いつ必要な言葉と行動をするつもり? 残念ながら、天皇はこれを読まなくて、返事もないのは当たり前のことだけど、この今日の笑顔で旗を振るのと脱魂みたいなミーディアをみると、皆は本当の世界の前に目を密閉すると我の感じだ。天皇をみるだけで幸せになって、健康になって、将来にうまく行くのを考えながら、現在のひどい状況をみないように。我慢できない。 天皇、あなたは能力と機能があるので、花を植えると甘口の話をするのは、足りない。起ち上がって皆に知らせて下さい。この国とここの人々は値する! 追伸:2015年5月5日に、Mauthausenの解放の記念日の時、オーストリアの作家の「Christine Nöstlinger」の講演だ。戦中と戦後の話。日本は、この様な活動はどこ?

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ミア・マルティニ ー ミニュエット

昨日フェースブックで友人がアップした歌だ。昔から大好きな歌だけど、久しぶりに聞いた。聞くことだけじゃなくて、全ての歌手まだ覚えていて、一緒に歌った。(他の人いなくてよかった、僕の声がひどいぞ。)好きな歌なので、日本語に翻訳してみよう!彼女は日本語がめちゃうまいから、実は翻訳して欲しかったけど。。。 イタリアの歌手「ミア・マルティニ」(Mia Martini)は1947年にイタリアの南の「カラブリア州」に生まれて、3回イタリアのユーロビジョン・ソング・コンテストの代表者だった。

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大日山と山菜

先週末初めて小松市の一番高い山を登った:大日山。あまり難しくない山なのに、とってもきれいな新緑と素晴らしいブナの尾根を楽しめる。山上からの白山までの景色も素晴らしかった。これまでもう十分なのに、その上あの日いっぱいの山菜、特にコシアブラを採れて、うまい夕食を作った。まるで最高の一日。 実は違う目的に向かっていたけど、工事のため道は通行止になった。それで計画変更して、大日山に行くことになった。

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小松市のお旅祭り

今週末小松市でお旅祭りが行っていた。この祭りの時、でかい曳山が市内を引っ張って回されている。それは日本全国よく行う習慣なんだけど、小松の場合は、その後この曳山の上に、子供の歌舞伎が行う。 小学生の子供達は、素晴らしい上演した。